毎日寒いですね。
皆さんいかがお過ごしですか?
早く暖かくなってボールを追いかけたいですね。
身体なまってないですか、動かしてますか?
近々お会いできる日を楽しみにしています。
2011年02月13日
2月になりました
posted by jinseigakuen at 04:21
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2010年11月01日
2010年も大詰め
あっという間に正月から11月になりました。
速いものですが、残り試合も5〜6試合という感じです。
ケガなく楽しくプレーしましょう。
速いものですが、残り試合も5〜6試合という感じです。
ケガなく楽しくプレーしましょう。
posted by jinseigakuen at 17:28
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2010年01月10日
新年おめでとうございます
2年振りの勝ち越しとなった昨シーズン。新しい力も加わりチーム力も充実してきました。
更なる飛躍に向けてメンバー一丸となって邁進しましょう。
いよいよ3月からシーズンが始まります。今年はリーグ入れ替え戦が控えています。
3月前に何度か合同自主トレを行いますので奮って参加してください。
更なる飛躍に向けてメンバー一丸となって邁進しましょう。
いよいよ3月からシーズンが始まります。今年はリーグ入れ替え戦が控えています。
3月前に何度か合同自主トレを行いますので奮って参加してください。
posted by jinseigakuen at 03:16
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2009年11月23日
いよいよ大詰め
09シーズンもいよいよ終盤です。
今季はリーグ戦は9勝3敗と勝ち越しましたが、練習試合は6勝13敗と大きく負け越しました(11/15現在)。
もちろん練習試合は練習という側面もあり選手のテストであったり、チームプレーの確認などの練習も含んだ試合ですので勝負だけに徹してはいません。
加えて今季は特に格上と思われるチーム、リーグ1部のチームや過去に対戦して負けているチームを中心に試合を組みました。
それは強いチームは何故強いのかを肌で感じてもらいたかったからです。
強いチームに勝つためには何をすればいいのかをチームで考えなければ競り合った試合には勝てないと思います。
課題が多く出た今季だと思います。
この課題を来季に生かせるようにミーティングなども積極的に行っていきたいですね。
今季はリーグ戦は9勝3敗と勝ち越しましたが、練習試合は6勝13敗と大きく負け越しました(11/15現在)。
もちろん練習試合は練習という側面もあり選手のテストであったり、チームプレーの確認などの練習も含んだ試合ですので勝負だけに徹してはいません。
加えて今季は特に格上と思われるチーム、リーグ1部のチームや過去に対戦して負けているチームを中心に試合を組みました。
それは強いチームは何故強いのかを肌で感じてもらいたかったからです。
強いチームに勝つためには何をすればいいのかをチームで考えなければ競り合った試合には勝てないと思います。
課題が多く出た今季だと思います。
この課題を来季に生かせるようにミーティングなども積極的に行っていきたいですね。
posted by jinseigakuen at 02:37
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2009年04月30日
奇跡の大逆転!!
左中間を襲った打球がダイビングキャッチを試みたセンターのグラブに収まった。
1アウト。
しかし、これは単なる1アウトよりも重たいものだった。
1対8とリードされた7回裏、最終回だ。この回の先頭打者、岡嶋が放った長打性の当たりがセンターのファインプレーに阻まれたのだ。
「ミラクル、ミラクル!」と相手選手が叫んでいる。
流れはどう贔屓目に見てもビューインのものだった。
しかし、7番の植松がレフト前に転がし出塁すると、嘉本の当たりをセカンドがエラー。
続く家田の当たりがラッキーな内野安打となり、まず1点。
1番の一色が四球を選び、満塁。
堤がレフト前へ弾き返し2点目。神谷もレフトへタイムリーを放ち3点。
4番飯塚のサードゴロの間に4点目。
長田の2点タイムリーが出てこの回6点となんだか流れが人生学園に巡ってきたようだ。
この時点で1対8だった得点は7対8と1点差まで迫っていた。
打者1巡して岡嶋が四球で歩き、口火を切った植松に再び打席がまわってきた。
変化球に的を絞っていた植松は1ボールからの2球目のカーブを一閃すると打球はグングンと伸びてライトの頭上を越え河原方面へ落ちていった。
「逆転サヨナラ3ラン」
ここに奇跡が完結した。
2009年度フィールドリーグ戦の初戦。この上ないスタートとなった。
1アウト。
しかし、これは単なる1アウトよりも重たいものだった。
1対8とリードされた7回裏、最終回だ。この回の先頭打者、岡嶋が放った長打性の当たりがセンターのファインプレーに阻まれたのだ。
「ミラクル、ミラクル!」と相手選手が叫んでいる。
流れはどう贔屓目に見てもビューインのものだった。
しかし、7番の植松がレフト前に転がし出塁すると、嘉本の当たりをセカンドがエラー。
続く家田の当たりがラッキーな内野安打となり、まず1点。
1番の一色が四球を選び、満塁。
堤がレフト前へ弾き返し2点目。神谷もレフトへタイムリーを放ち3点。
4番飯塚のサードゴロの間に4点目。
長田の2点タイムリーが出てこの回6点となんだか流れが人生学園に巡ってきたようだ。
この時点で1対8だった得点は7対8と1点差まで迫っていた。
打者1巡して岡嶋が四球で歩き、口火を切った植松に再び打席がまわってきた。
変化球に的を絞っていた植松は1ボールからの2球目のカーブを一閃すると打球はグングンと伸びてライトの頭上を越え河原方面へ落ちていった。
「逆転サヨナラ3ラン」
ここに奇跡が完結した。
2009年度フィールドリーグ戦の初戦。この上ないスタートとなった。
posted by jinseigakuen at 07:31
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2007年12月18日
今季の全日程を終了
12/16二子。
寒風の吹きすさぶ中最終戦が行われた。
先発は志願の波照間。初回2四球にエラーが絡み2失点のスタート。
この失点が最後まで響いた。
この後、両チームとも0行進を続けそのまま終了。両チーム合わせて4安打と完全に打線が一足先に冬眠状態になってしまった。
試合後、芝松で納会が行われた。
最優秀選手には田中投手が選出された。
寒風の吹きすさぶ中最終戦が行われた。
先発は志願の波照間。初回2四球にエラーが絡み2失点のスタート。
この失点が最後まで響いた。
この後、両チームとも0行進を続けそのまま終了。両チーム合わせて4安打と完全に打線が一足先に冬眠状態になってしまった。
試合後、芝松で納会が行われた。
最優秀選手には田中投手が選出された。
posted by jinseigakuen at 04:48
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2007年10月22日
大詰めフィールドリーグ
10/21に行われたフィールドリーグ・インフィニット戦は2対1で辛勝。
田中が見事な完投勝利をあげました。
初回、長田のヒットを足がかりに飯塚のタイムリーなどで2点を先制する幸先の良いスタート。しかし、その後はスコアリングポジションにランナーを進めるもののあと1本が出ない嫌な展開に。
2回にインフィニットにタイムリーが出て1点差に詰め寄られる。
ここから試合は膠着状態となり両チームとも0行進。
最終回2死から神谷が死球で出塁するとバッテリーエラーで2塁へ。
ここで4番飯塚がセンター前へはじき返し神谷は一気に本塁突入するも寸前タッチアウト。
しかし、このプレーでチームに勢いが甦った。
その裏を田中がきっちりと締め1点差を守りきった。
田中が見事な完投勝利をあげました。
初回、長田のヒットを足がかりに飯塚のタイムリーなどで2点を先制する幸先の良いスタート。しかし、その後はスコアリングポジションにランナーを進めるもののあと1本が出ない嫌な展開に。
2回にインフィニットにタイムリーが出て1点差に詰め寄られる。
ここから試合は膠着状態となり両チームとも0行進。
最終回2死から神谷が死球で出塁するとバッテリーエラーで2塁へ。
ここで4番飯塚がセンター前へはじき返し神谷は一気に本塁突入するも寸前タッチアウト。
しかし、このプレーでチームに勢いが甦った。
その裏を田中がきっちりと締め1点差を守りきった。
posted by jinseigakuen at 17:34
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2007年07月19日
7月15日またもや雨天中止となりました
ここのところ6/10の第二試合、6/24、7/15と雨天中止が続いてしまいました。
約2ヶ月近く野球から遠ざかってしまいますが、体調管理を怠らずに7/29に元気な顔で再会しましょう。
梅雨があけたらいよいよ本格的な野球の季節がやってきますよ!!
約2ヶ月近く野球から遠ざかってしまいますが、体調管理を怠らずに7/29に元気な顔で再会しましょう。
梅雨があけたらいよいよ本格的な野球の季節がやってきますよ!!
posted by jinseigakuen at 02:58
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2007年06月11日
フィールドリーグ3連勝!
6月10日小雨が降りしきる中、世田谷公園にてフィールドリーグ第3戦となる対ブラックジャック戦が行われました。
先発は最近好調の田中。初回、立ち上がりに死球で出た走者が盗塁、3番難波選手に左中間にタイムリー2ベースを放たれ先制を許してしまう。
しかし、与えたヒットはこの1本のみ。
ほぼ完璧な内容で完投し、今季4勝目。
打っても2安打の活躍でした。
2回まで無得点で迎えた3回裏、出雲が盗塁で1死2塁から堤が同点タイムリー。5回には3連続死四球から満塁とチャンスを掴み、相手の焦りからの守備のミスに乗じて3点をあげ主導権を握る。
6回にも田中の3塁打を足掛かりに出雲のタイムリーで追加点をあげて試合を決めました。
これでフィールドリーグは3連勝となりました。
つづいて予定していた第2試合は雨の為中止となりました。
先発は最近好調の田中。初回、立ち上がりに死球で出た走者が盗塁、3番難波選手に左中間にタイムリー2ベースを放たれ先制を許してしまう。
しかし、与えたヒットはこの1本のみ。
ほぼ完璧な内容で完投し、今季4勝目。
打っても2安打の活躍でした。
2回まで無得点で迎えた3回裏、出雲が盗塁で1死2塁から堤が同点タイムリー。5回には3連続死四球から満塁とチャンスを掴み、相手の焦りからの守備のミスに乗じて3点をあげ主導権を握る。
6回にも田中の3塁打を足掛かりに出雲のタイムリーで追加点をあげて試合を決めました。
これでフィールドリーグは3連勝となりました。
つづいて予定していた第2試合は雨の為中止となりました。
posted by jinseigakuen at 03:16
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2007年05月14日
フィールドリーグ 2連勝!
5月13日諏訪第一球場において、フィールドリーグ第2戦対成蹊OBフェローズを行いました。
結果は12対5で人生学園が勝利いたしました。
先発した田中投手は5回までノーヒットに抑える快投で勝利に貢献、打っても3ランホームランの大活躍。
飯塚の先制タイムリー2べース、神谷のホームランを含む5打点の活躍越智の4安打などもあって大量12得点と打線は良くつながりました。
この調子で貪欲に勝利をつかみにいきましょう。
5月13日現在 4勝2敗
結果は12対5で人生学園が勝利いたしました。
先発した田中投手は5回までノーヒットに抑える快投で勝利に貢献、打っても3ランホームランの大活躍。
飯塚の先制タイムリー2べース、神谷のホームランを含む5打点の活躍越智の4安打などもあって大量12得点と打線は良くつながりました。
この調子で貪欲に勝利をつかみにいきましょう。
5月13日現在 4勝2敗
posted by jinseigakuen at 01:21
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